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コーヒー産地を訪ねて…一枚の写真 vol.123

“2006年 エル サルバドル

モンテシオン農園”

写真と文 安達  和宏

あだち珈琲は、1999年小型の焙煎機を導入し自家焙煎珈琲の取り組みを始めました。それから数年後、念願の産地訪問ではエル・サルバドルのモンテシオン農園でコーヒーチェリー(実)を摘んでいます。このモンテシオン農園の訪問でインスパイアされた想いこそ、”あだち珈琲”のコンセプトでありミッションです。2019年で、”あだち珈琲”は二十歳になります。多くの方々に力添えに感謝しながら、あの時の想いを忘れることなく「生産者」「消費者」の結びてとして、これからも一歩づつ前進して行きたいと思っています。

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2018 年1月TED×FUKUOKA での

あだち珈琲の取り組み

プレゼンテーション模様です。

▼このリンクからご覧頂けます。
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